myanmar

ミャンマー

大きな可能性を持ち共に成長する優良なアジアンファクトリー。

  • シュエピター工場
  • No.152-153, Satmu(3)Street, Shwe Pyithar Industrial Zone(1), Shwe Pyithar Township, Yangon, Myanmar
  • カジュアル、スポーツ、ワーキング、
    ホワイトワーキングなど幅広いアイテムを生産。
    小ロットのオーダーにも的確に応えられる
    柔軟な縫製ラインを備えた工場です。
    日本本社と常に連携し、
    効率のいい生産を実現しています。
  • さまざまな自動化の進んだ工場では、
    経験が浅い若手のスタッフでも難しい縫製を間違いなく仕上げることが可能です。
  • ミャンマーの各工場には、日本の指導者が入り、
    現地スタッ フの技術のステップアップを図っています。
  • ミンガラドン工場
  • Plot No; D-8, Mingaladon Industrial Park, Mingaladon Townshi, Yangon  TEL(95)-1-639024 FAX(95)-1-639008
  • メンズパンツをメインに生産。
    工場の「見える化」をより分かりやすくするために、
    従業員と一緒に考えたスローガンを工場内に掲示。
    意識向上に役立てています。
    また、工場には、
    パンツのベルトループが自動で縫える
    最新のミシンなども導入。
    品質向上と生産性アップを実現させています。
  • ラインで仕上げた製品は、まずラインごとに検品。
    規定以外の製品は修正するために再度ラインに戻します。
進んでいく近代文化と伝統の風習が残るミャンマーのファッション
  • 高層ビルが立ち並ぶヤンゴン中心街の風景。地元の市場も賑やかで、ロンジー専門の店には片隅に足踏みミシンがあり、その場でオーダーメイドのロンジーを仕立ててもらえる。
  • ミャンマーでは、昔からロンジーと呼ばれる民族衣装が着用されている。一枚の布を腰で巻くスタイルで、暑い国のミャンマーには適した衣装。涼しいうえに座ってあぐらをかいても大丈夫。肌を露出するのが好まれない仏教の風習にも合う。色や柄も豊富で女性はトップスに好みのブラウスをコーディネートして楽しんでいる。近代化が進むと共にトレンドの洋服を取り入れる若者も増えているが、ロンジーは今も多くの人々に愛され続けている大切なファッションなのである。
  • 男女共に腰巻スカートのようなロンジーを着用。
    ミャンマーらしい日常の風景。
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